第32回東京国際映画祭 新ロゴ 32ndTIFF “TOKYO FILM” New Visual and Logo

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[English to follow] 東京国際映画祭では、第30回から「TOKYO FILM」と大きく銘打って宣材展開をしておりますが、今回このロゴが新たな展開を見せています。ロゴを良くご覧頂くと、英語アルファベットの「TOKYO FILM」とも、日本語カタカナの「トーキョーフィルム」とも読める形になっています。
国際映画製作者連盟(FIAPF)が公認する日本で唯一の国際映画祭にふさわしく、日英2言語対応のインターナショナルなロゴが誕生しました。今回の東京国際映画祭の宣材ビジュアルは、クリエーティブディレクターを佐々木宏氏(TOKYO2020オリンピック・パラリンピック開閉会式エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクターも務める)、アートディレクターを浜辺明弘氏(ソフトバンク「犬のお父さん」シリーズなどを担当)が務め、まさに日本を代表する2人のクリエーターが手がけました。また、今回ビジュアルに使われている東京を象徴する写真は、こちらも世界的な写真家の蜷川実花さんの作品。蜷川さんの写真3点を重ね合わせて新たな1枚を生み出しています。2020年に向け、世界中から注目を集める「TOKYO」を冠たる国際映画祭として、更なる躍進を図っていきます。

Tokyo International Film Festival (TIFF) is pleased to unveil new visuals by creative director Hiroshi SASAKI and art director Akihiro HAMABE, in collaboration once again this year with acclaimed photographer and film director Mika NINAGAWA. This is the third time they have worked together on the design.
Ninagawa’s diverse photographic expressions of Tokyo are likened to a single film, Tokyo Film, with a new scene being launched for the new edition of the Tokyo International Film Festival. This year, the logo for “Tokyo Film” has been renewed, and it can cleverly be read both in the English alphabet and Japanese katakana characters. Have fun seeing if you can make out both.

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