森山直太朗、初の本格ドキュメンタリー映画『森山直太朗 人間の森をぬけて』本編冒頭映像

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こんな直太朗見たことない 2019年、ありのままの、森山直太朗初の本格ドキュメンタリー これは“あなた自身”の物語かもしれない『森山直太朗 人間の森をぬけて』。

2018年10月から2019年6月にかけて開催された全51公演のコンサートツアー<森山直太朗 コンサートツアー2018~19 『人間の森』>から現在までを追った、森山にとって初となる本格ドキュメンタリー。

この映画の一つの見どころは、己の脆さ、弱さに必死に戦い、光を見つけ出そうとともがく森山直太朗の姿。同ツアーの演出を担当する御徒町凧に「なんとなくやっていたら、なんとなくにしかならない」と叱咤されるシーンも印象深い。

映画「森山直太朗 人間の森をぬけて」は、いよいよ劇場での公開も中盤に迫る中、本日より森山直太朗official youtubeにて最新の予告編と共に映画の冒頭部分が特別公開された。森山直太朗の愚痴から始まるという衝撃的な冒頭シーンから、美しい「夏の終わり」の歌唱シーンまで、このドキュメンタリーの始まりを体感できる特別コンテンツとなっている。森山直太朗がありのままさらけ出した映像と、圧倒的な歌唱シーンのコントラストに何度も劇場に足を運ぶリピーターも続出している。
2019年12月13日公開

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