BiSH、オフステージはここまでローテンション/映画『世界でいちばん悲しいオーディション』コメント

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映像・音楽・書籍・ライブなどのエンタメサービスが楽しめる「auスマートパスプレミアム」では、2月24日より「BiSH」のメンバーが出演するドキュメンタリー映画「世界でいちばん悲しいオーディション」を独占公開。
さらに、その他WACK関連映画も一挙に配信をスタート。
「世界でいちばん悲しいオーディション」はBiSHのほか、GANG PARADE、EMPiRE、BiS、CARRY LOOSE、豆柴の大群、WAggが在籍する音楽事務所・WACKが2018年に行った合宿オーディションに迫るドキュメンタリー映画。
毎年恒例となるオーディションは、アイドルを目指す候補生だけでなく各グループから選ばれた現役メンバーも参加しており、2018年はBiSHからモモコグミカンパニーが参加している。
最終日に現役メンバーのトレードが決まるなど、最後まで何が起こるかわからない内容となっている。

■STORY
24人のアイドルを目指す少女が九州の離島・壱岐島で「アイドルになる」という夢を叶えるため、合宿形式で行われた過酷なオーディションに挑む様子に完全密着。アイドルになるための壮絶な戦いを、気鋭のドキュメンタリー監督・岩淵弘樹がメガホンを撮り、彼女たちの溢れる情熱を画面に収めた。
歌、ダンス、マラソン、そして時にはスクワット対決や人生ゲームといったやる気や運も試される過酷な試練を乗り越え、覚醒し、アイドルへの階段を上がっていく候補生たち。
毎夜行われる脱落者発表、理不尽とも思えるジャッジに感情を揺さぶられながら、本性をむき出しにしていく・・・。
泣きながら、それでも「アイドルになりたい」と一心で走り続ける少女たちの壮絶な1週間を追った完全ドキュメンタリー映画。

■BiSHプロフィール
“楽器を持たないパンクバンド”をキャッチフレーズに掲げる女性6人組グループ。
2015年に始動し、2018年には「第60回輝く!日本レコード大賞」で新人賞を受賞。
これまでに横浜アリーナ、幕張メッセ、大阪城ホールでの大規模ワンマンライブを成功させ、最新ツアー「NEWHATEFULKiNDTOUR」のツアーファイナルではNHKホール2DAYS公演を行った。
テレビ朝日系列「アメトーーク!」で“BiSHドハマリ芸人”が特集されるなど、注目を集めている。
https://www.bish.tokyo/

【関連動画】
・『劇場版BiSキャノンボール2014』予告編


・『アイドル・イズ・デッド−ノンちゃんのプロパガンダ大戦争−』予告編

・『フィルス』原作者と監督、BiSの公式宣伝アイドル立候補に戸惑い?

#BiSH#世界でいちばん悲しいオーディション#BiS

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